http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070612-00000017-yonh-kr
【ソウル12日聯合】ソウルに住む女性の35%が結婚を選択の問題としてとらえていることが分かった。
ソウル市の統計関連のウェブサイトマガジンに掲載された資料「統計で読むソウルの女性」によると、2006年の統計庁の社会統計調査で、15歳以上のソウル市民のうち「結婚をしてもしなくてもいい」と考える人は男性が22.5%だったのに対し、女性は35.0%だった。

30日でモテル女性になる魔法「結婚すべき」と考える男性は73.8%、女性は60.1%で、結婚に対する男女の認識の差があらわになった。
女性の主な婚姻年齢層とされる25〜34歳を対象にした調査によると、25〜29歳の未婚女性の割合は1970年の15.9%から2005年には70.8%と大幅に上昇した。30〜34歳の場合も、1970年には3.0%にとどまっていたのが2005年には29.3%まで上がっている...
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